Dear My Load~ラインハート家の執事~

Dear My Load~ラインハート家の執事~

年度末ということで確定申告真っ最中(笑)。そんな中、ほぼ1年前に収録して昨秋から配信されたケータイゲームの情報をアップしていないことに気付いた!? そのタイトルは「Dear My Load~ラインハート家の執事~」。

「秋頃に配信の予定です」と昨春の収録時に聞いたんですが、収録は半年以上前。ということで、秋にはすっかり忘れておりました(^^;。

そんなこんなで「Dear My Load~ラインハート家の執事~」を宣伝すべく調べようと思っていたら、事務所から連絡が。仕事の内容は「Dear My Load~ラインハート家の執事~」のプロモーションムービーのボイス収録。なんというタイミング!

織田優成、今日がデビュー20周年

というわけでデビュー20周年目の今日、そのプロモーションムービーの音声収録をしてきました(^^)。

今月、2012/3/22~25にかけて開催される「東京国際アニメフェア2012」の東映アニメーションブースで流れるのですが、その後、「Dear My Load~ラインハート家の執事~」公式サイトでも見ることが出来るようになるそうです。

松本テマリ先生原画の女性向けドキドキ本格ノベルゲーム

さてさて、この「Dear My Load~ラインハート家の執事~」、どういったケータイゲームかと言いますと、漫画家の松本テマリ先生が原画の、女性向けドキドキ本格ノベルゲーム!

プレイヤーが演じるのは主人公・エドワード。とある国の伯爵家であるラインハート家に雇われた新人執事。といえば格好いいのですが、実のところは、一癖も二癖もある個性豊かな3人のお坊ちゃまたちのお世話係。ストーリーの途中で発生する選択肢によって好感度が変化し、執事とお坊ちゃまのちょっと危険な主従関係が展開されるというもの。

キャスト

出演は、病弱で世を儚んでいる長男・クリスティアンに岡本信彦、何事にも完璧で他人を受け付けない次男・アルバートに高岡香、趣味の発明に没頭するイタズラ好きの三男・ロニーに梶裕貴、伯爵家お抱えの医者・Dr.レイに、わたくし織田優成、劣っているのに出来る執事と思っているダニエルに宮崎寛務、オカマの仕立屋ヒルダに滝下毅、といったラインナップ!

本編以外にも外伝シナリオやボイスガチャが続々更新され、スチル以外の高画質画像も盛りだくさん!

一部アイテムの追加購入には課金が発生するそうですが、基本、無料でプレイできますので、ぜひ!
プロモーションムービーで僕も言っていますが、「モバゲーで検索!」してください(^^)/。

コメント

  1. より:

    モバゲーでゲームはあまりやらないほうですが気になって始めてみました。
    一話のボイスが聞ける”ボイスガチャ”の初回無料分で「レイです。問診に来ました」を当てました。ラッキーです。
    携帯ゲームでお金を使うと凄い額になりそうなので課金しないようにしてますが、もっと織田さんの声が聞きたくなりました。

  2. より:

    “一話の”ではなく”本編では聞けないボイスが満載”というものでした。間違ったこと書いちゃってすみません。
    『おはよう』の初回無料分で「レイです。問診に来ました」を当て、『おやすみ』の初回無料分で「こんばんは。何かご用ですか?夜は…これからですよ?」が当たり、嬉しいです。

  3. 優成 より:

    「Dear My Load~ラインハート家の執事~」のプレイ、ありがとうございます(^^)/。僕の声が当たったようで何よりです。なるべく懐を痛めない程度に、お楽しみ下さいm(__)m。

  4. 椎弥 より:

    デビュー20周年、おめでとうございます!
    ゲームの方はまだプレイしておりませんが、近々必ずと思っております(出演者の中に知人がいるということもありまして…(^^;))。
    これからも、ますますのご活躍を楽しみにしております。

  5. 優成 より:

    ありがとうございます(^^)/。それにしても、出演者が知人って、同級生とか何かですか? ぜひぜひ、「Dear My Load~ラインハート家の執事~」をプレイしてくださいm(__)m。

  6. 椎弥 より:

    お返事ありがとうございます。
    もう10年近く前ですが、テレビ番組の制作に携わっていまして、その時にお世話になった方です。年賀状のやりとりをさせていただくくらいですが、こうしてその方の活躍を知れるというのもなんだか嬉しいです(^-^)。

  7. 優成 より:

    10年近く前のテレビ番組というと、1人しかいないと思うのですが……。合っているかなぁ?

  8. 椎弥 より:

    一年前のこの記事にコメントしてしまい、すみません。
    知人であった滝下さんのこと、信じられない思いです。本当のことなんでしょうか。

  9. 優成 より:

    ご無沙汰しております。残念ながら、本当のことです。僕も信じられませんでした。つい先日、お会いしたばかりだったのに……。

タイトルとURLをコピーしました