facebookを始めて1週間経過

facebookを始めて1週間経過

海外へ旅立った知り合いの近況を知るために登録したfacebook(フェイスブック)。3/28(水)夜のことだから、1週間ちょっとが経過した。

フェイスブックは自分の情報発信元にもなるので、ネット検索をしたり本を読んだり、いろいろと勉強し、なんとか自分のページを作成、カスタマイズした。まだまだいろいろとやりたいんだけれど、とりあえず、今の自分にできるところまではやったつもり(^^;。試行錯誤を繰り返してブログとの連携も出来たし!

というわけで、次の段階はフェイスブックでの横の繋がり。登録直後に数人から「友達申請」があったものの、プライバシー設定とかがイマイチ不安だっため保留に……。

フェイスブックの友達を検索機能が面白い

この1週間、フェイスブックについていろいろ調べ、知識としてはなんとなく頭に入ったけれど、「これ以上は実際にやってみないと分からない」という段階になったと判断したため、失敗しても笑って許してくれるであろうリアルな友人の友達申請を承認してみた。また、こちらから友達申請をしてみたりメッセージを送ってみたり、いろいろと実験みたいなこともして楽しんだ。でも、フェイスブックにログイン中、友人からチャット機能でメッセージが届いたのにはビックリした。いきなりメッセージが別枠で出るなんて知らなかったから(笑)。

気になったのは、「織田優成を検索しても出てこない」という友人の言葉。自分でも検索してみたが、出て来たり出て来なかったりする。同姓同名の織田優成さんもヒットしたりしなかったり……。常にヒットするのは誰かファンの人が作ってくれたのか、Wikiにある情報が載っている僕のページ。当人がページを作った場合、このページはどうなってしまうんだろう?

さてさて、このフェイスブック、「友達を検索」という機能が面白い。幼馴染や、特に理由も無く疎遠になってしまった知り合いを探してみると、たまに見つかる。“いとこ”といった親戚も見つかった(^^;。僕の年代では、やっている人自体が少ないのか、幼馴染や中学・高校の同級生を見つけるのは、ちょっと難しい。でも、仕事でお世話になった人は結構、登録している。マスコミという業界関係者だからだろうか? 友達申請はしていないけれど、その方の近況を知ることが出来た。

実名登録をしなければならないということで、Twitter(ツイッター)に比べると、まだまだ利用者が少ないらしいけれど、この1週間でフェイスブックがビジネスツールとして人気を博している理由が分かった気がする。

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