facebookの友達検索

facebookの友達検索

1年に1つ、何か経験したことの無い新しいことをしてみよう!

ということで、毎年、未経験のことに挑戦している、ここ数年。今年はデビュー20周年ということもあり、facebookとTwitterにチャレンジし、約2カ月が経過した。

織田優成のfacebookページは←こちら、
織田優成のTwitterページは←こちら。

Twitterは一般的なインターネットと同じで匿名投稿。そのせいか、利用者がfacebookより圧倒的に多く、宣伝というような多くの人に広めたい発言を発信するのに適している。

対するfacebookは実名登録が基本で、世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)と言われるだけあって、仲間内で連絡を取り合ったり、コメントのやりとりで盛り上がるのに便利だ。

ということは理解できたものの、どう使いこなしたら自分が楽しく面白くなるのか、今の僕にはイマイチ不明だ(^^;。ただ1つ、これは面白い! と思ったのが、以前にも書いたfacebookの友達検索機能。

facebookの友達検索機能

実名登録のため、幼馴染や同級生、疎遠になってしまった友人などの名前を検索すると、先方がfacebookを利用していた場合に見つかるのだ。友達リクエストを送らなくても情報を見ることができる人が多いので、「最近は、こんなことをやっているんだぁ」などと近況を知ることができる。しかし、その相手が個人情報を多く露出していない場合、当の本人かどうかの判断は微妙。また、プライバシー設定をきちんとし過ぎている人の場合、名前しか分からないことも。

ところが、この友達検索、名前を打ち込まなくてもfacebookのほうで勝手に「知り合いかも?」と紹介してくれたりもするのだ。自分の個人情報やコメント記事の内容、友達関係などからコンピュータが判断するのか、丸っきり知らない赤の他人もあれば、すっかり忘れていた懐かしい知り合い、親しくは無いけれど知っている人など、見ているだけで結構面白い。

特にすごいのは、新しく友人関係を結んだあと。その人の友達関係が加わるので、かなり高い確率で共通の知り合いに出会えるのだ。

facebookを始めて2ヶ月。いまだに使い勝手がイマイチ分からないけれど、この友達検索だけで、そこそこ楽しめている(^^)。

コメント

  1. おににに。 より:

    三度目まして(^^)
    織田さんの文章が無茶苦茶わかりやすくて、逆にいろんな知識を得てしまいますよ。
    教え上手(織田さん無自覚…かな?)な方は心底尊敬します。
    織田さんがしっかり者過ぎてますます惹かれるッス(*´∀`)
    リスペクト!

  2. 優成 より:

    え、そうですか? お褒め頂き、恐縮です(*^^*)。

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